自律神経失調症による冷え性|兵庫県尼崎市・伊丹市のジョイントケア整体院

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自律神経の乱れが慢性化すると、

血流に影響が出ます。

 

全身の血流が停滞すると

冷えとして自覚するようになります。

 

自律神経失調症の様々な症状と冷えは

併発している方がとても多いです。

 

このページでは、

冷えについて書いていきます。

 

《末端の冷え性》

血流をコントロールしている

自律神経のバランスが乱れ、

交感神経が過剰に働きすぎると

末端の血行が悪くなり

冷えとして感じることが多いです。

 

《お腹の冷え性》

お腹の冷えは

交感神経が働きすぎて、

血流が悪くなっているケース。

逆に副交感神経が働きすぎ、

表面上の血流が良くなることで

外に体温が逃げてしまい、

体の内側が冷えてしまうケースがあります。

 

 

当院には、

自律神経失調症やうつ傾向と

冷え性を併発されている方が

多く来院されております。

 

 

あなたもお困りでしたら

お気軽にご相談ください。

 

兵庫県尼崎市・伊丹市 冷え性でお困りなら ジョイントケア

ジョイントケア整体院

【院長】 西田 淳一

尼崎市塚口町1-25-2 クエステ104

06-6428-6020