自律神経失調症(うつ病)による不眠症|尼崎市塚口・伊丹市のジョイントケア整体院

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・夜寝付けない

・何度も目が覚める

・短時間しか眠れない

 

自律神経失調症やうつでお悩みのかたの大半は、

不眠でお悩みです。

 

 

それは、

交感神経(ストレス、興奮の神経)が

過剰に働いてしまっているため、

 

休むべき時に

休む神経(副交感神経)が働いていないからです。

 

 

自律神経が乱れていると、

神経の興奮が静まらないので

眠る準備に時間がとてもかかります。

 

 

自律神経のバランスや

脳のバランスを整えること。

 

身体の緊張を取り除くことが

不眠改善のポイントです。

 

 

自律神経失調症やうつで

不眠傾向の方はお気軽に

ご相談ください。

 

 

兵庫県尼崎市・伊丹市 不眠症・睡眠障害でお困りなら ジョイントケア

ジョイントケア整体院
【院長】 西田 淳一

尼崎市塚口町1-25-2 クエステ104
06-6428-6020

自律神経失調症・うつとパニックの関係|尼崎市塚口・伊丹市のジョイントケア整体院

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自律神経失調症とパニックの関係

自律神経失調症やうつと

パニックを併発している方はとても多いです。

 

・特定の場所に行くとパニックが起こる

・家にいていても突然パニックになる

 

パニック発作の出現の仕方は

人によって様々です。

 

一度パニック発作が起こると…

 

→予期不安(またパニックになるのではと不安になる)

→外出が怖くなる(広場恐怖、回避行動)

 

感情の不安定さが慢性化すると…

→うつや自律神経失調症を併発する

 

というケースが多いようです。

 

原因は諸説ありますが、

当院での臨床上、大脳辺縁系(という脳の部位)の

バランスの乱れは、ほぼ全員に

起こっているように感じます。

 

 

当院では

身体への施術以外に

心理セラピーも行っております。

 

 

パニック障害

パニック発作

うつ・自律神経失調症

でお悩みの方はお気軽にご相談ください。

 

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【院長】 西田 淳一

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自律神経失調症(うつ病)による喉(のど)のつまり感|尼崎市塚口・伊丹市のジョイントケア整体院

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「喉のつまり」

「喉の違和感」

 

は自律神経失調症やうつの

症状では比較的多い症状です。

 

それ以外にも

 

・唾液が出にくくなったり

・ドライマウスになったり

 

といったお悩みもよく耳にします。

 

副交感神経(リラックス神経)は

唾液の分泌も担っています。

 

なので、

ストレスが続くと交感神経が過活状態になり、

口が渇いてしまうのです。

 

 

【抑圧の解放】

 

筋肉に溜め込んでしまっている抑圧や、

心に溜まっている抑圧…

 

自分ではなかなか気づけない

様々な抑圧を解放していくことが、

喉のつまり改善に役立ちます。

 

喉のつまりでお困りの方は

お気軽にご相談ください。

 

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【院長】 西田 淳一

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自律神経失調症(うつ病)によって感情が不安定になる|兵庫県尼崎市・伊丹市のジョイントケア整体院

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イライラする…

不安感に襲われる…

気分が落ち込む…

 

その他にも

・物忘れが激しくなる

・物事に興味関心がなくなる

 

といった状態も

うつや自律神経失調症の

症状の一つです。

 

身体のストレスを減らす

「心の重さをなくそう」

「心のストレスを減らそう」

 

そう思えば思うほど、

余計しんどくなる経験はありませんか?

 

嫌な感情

そこに集中してしまうと

膨れ上がる特徴があります。

 

なので、まずは

身体に溜め込んでしまっている疲労やコリ、

関節動きの悪さを解放していくことが

とても大切です。

 

心と身体は常にリンクしています。

 

身体の負担が減ると、

それに伴って心の負担も減ることが多いです。

 

感情の不安定さでお悩みの方は

お気軽にご相談ください。

 

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自律神経失調症による冷え性|兵庫県尼崎市・伊丹市のジョイントケア整体院

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自律神経の乱れが慢性化すると、

血流に影響が出ます。

 

全身の血流が停滞すると

冷えとして自覚するようになります。

 

自律神経失調症の様々な症状と冷えは

併発している方がとても多いです。

 

このページでは、

冷えについて書いていきます。

 

《末端の冷え性》

血流をコントロールしている

自律神経のバランスが乱れ、

交感神経が過剰に働きすぎると

末端の血行が悪くなり

冷えとして感じることが多いです。

 

《お腹の冷え性》

お腹の冷えは

交感神経が働きすぎて、

血流が悪くなっているケース。

逆に副交感神経が働きすぎ、

表面上の血流が良くなることで

外に体温が逃げてしまい、

体の内側が冷えてしまうケースがあります。

 

 

当院には、

自律神経失調症やうつ傾向と

冷え性を併発されている方が

多く来院されております。

 

 

あなたもお困りでしたら

お気軽にご相談ください。

 

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【院長】 西田 淳一

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自律神経失調症|兵庫県尼崎市・伊丹市のジョイントケア整体院

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自律神経とは?

自律神経とは、

・内臓の働き

・血管の収縮・拡張

・瞳孔、汗腺、唾液の分泌 など

 

体の様々なバランスを

無意識で維持してくれている、

体の要とも言える神経です。

 

通常自律神経は、

相反する2つの神経が

バランスよく働きながら、

健康でいられるように体を保っています。

 

『交感神経: 活動・緊張・ストレスを感じている時』

『副交感神経: 休息・修復・リラックスしている時』

 

交感神経優位の時は副交感神経は休み、

逆に副交感神経優位の場合は交感神経が休んでいる。

 

「どちらかが働けばどちらかは活動を弱める」

 

という優位性の法則があります。

 

この神経バランスは体の至る所に作用し、

交感神経優位の場合

⇒血管は収縮、腸は働きを遅くし、瞳孔は開く

 

副交感神経優位の場合

⇒血管は拡張、腸は働きを早め、瞳孔は閉じる

 

このように2つの神経は

逆の作用を体に起こすのです。

 

どちらの神経が優位に働くか、

どちらの神経の傾くことが多いのか

 

それによって、

体内のバランスは大きく変化します。

 

では、この神経が乱れてしまうと

どのような問題が起こるのでしょうか。

 

《自律神経失調症とは?》

【症状としては…】

○筋骨格系

ひどい肩こり、腰痛、頭痛、手足のしびれ、冷え など

○内臓系

内臓の不調全般、便秘、下痢 など

○婦人科系

生理痛、生理不順、不妊 など

○メンタル系

焦燥感、不安感、怒りっぽい、気分の落ち込み など

○不定愁訴

不眠、慢性疲労、動悸、息切れ、息苦しさ、めまい、

疲れやすい、光がまぶしく感じる、異常な発汗 など

 

このように、

自律神経が乱れていると

身体・こころの様々なトラブルに関係します。

 

当院では、

自律神経の乱れが起こり、

失調状態(バランスが乱れた状態)が続くと

”うつ”へと移行していくと考えています。

 

当院には、

うつ病、うつ傾向でお困りのかたが

多く来院されております。

 

お気軽にご相談ください。

 

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